幸田 文
こうだ あや (1904−1990)
|
★幸田 文
|

|
1904年9月1日東京に生まれる。
随筆家、小説家。
幸田露伴の次女。1922年に女子学院を卒業し、28年清酒問屋に嫁ぐ。38年離婚。娘を連れて生家に戻り、晩年の露伴の看護にあたる。
露伴逝去後に『父−その死ー』『こんなこと』を出版し、注目される。『黒い裾』で読売文学賞、『流れる』で新潮社文学賞と日本芸術院賞、『闘』で女流文学賞を受賞。1990年10月31日没す。
|
|
| ★幸田 文 作品紹介 |
|
|
「朗読の時間」 別館」ブログです。こちらもよろしく!ご意見ご感想ブログにお寄せいたでけるとうれしいです!
「mirukoの時間」内ページ検索
|
|
|
|
|